1,相手に敬意を持って接している。大谷選手。
2,人の助けになることをしている。与える行為は、自分の心の満足感、穏やかさに繋がる。
3、感謝を言葉にして伝えている。気付かれにくい仕事など。静かな徳の積み重ねそのもの。
4,自分を整えてから、他の人に接している。心の余裕があるよう、自分を整えてから。だれかを助ける前に自分に優しくする、満たす。自分をどう扱っているか。
5,他人のことを祝福できる。死っと、競争の波は徳の流れをせき止めてしまう
6,言い訳しない。だれかのせい、環境のせいにしたくなる。自分に出来る事は何か、坦々と考える。運を立て直す力が有る。新たなチャンス、ご縁に繋がる
7,人を支える仕事、手を抜かずやっている。その場のことを考えている。
8,悪口、嫉妬の場から、穏やかに、離れる、関らない、距離を取る。未来の運を育てる事になる。
9,自分にも優しく、無理をしない。自分に対する扱い方に丁寧さが有る。疲れたら休む。落ち込んだ時は自分を責め過ぎない。他人を理解することにもつながる。自分に対する優しさが、与える徳の土台になる。満たされている人が、与えることが出来る。
10,与えることが、願い、祈りの様になっている。
大谷選手。7つの視点
1,ゴミを拾うことは、運を拾う習慣。
2、チームメイトへの見えない気遣い。紙コップにみんなの水を入れている。自分に出来るから。トイレを綺麗に使う。気付かれないこと。
3,審判、相手選手への深いrespect。人としての礼儀。
4,常に学び続ける。飽くなき探求心。学ぶ姿勢は新しいチャンスを引き寄せる可能性。
5,感謝の気持ちを忘れない。ファン、チーム、家族、コーチ、環境全てに向けて。感謝は、与えられたことを受取る力を育てる。感謝の波動を持つ人。
6,謙虚さ。仲間への感謝。県境という徳。
7,自分を大切しながら積む徳の実践。自分が満たされた状態で、人に手を差し伸べる。無理をしていない。spiritualの視点で、エネルギーの循環の順番として正しい。自分の内側が満ちた時に行う優しさが、長続きする。自分に優しく出来たか、という視点で振返る。
1,ありがとうを言い忘れる。感謝の言葉は、循環させる通貨のようなもの。
2,他人の幸せを素直に喜べない。
3,小さな徳を積む機会をスルーする。
4,どうせ私なんて。私なんて無理。と自己否定の言葉。自分が徳を受取るうつわを小さくしている。それでもやってみよう、と言ってみる。
5,陰口、悪口の場を、離れる、話題を切り替える。言葉は
6,見返りを期待してしまう。無償行動が鍵。与えるエネルギーから、求めるエネルギーになってしまっている。
7、物を溜め込む、手放せない。エネルギーの停滞。心の流れも滞る。不要なものを感謝して手放す。
8、ご縁を雑に扱ってしまう。