ニコラ・テスラ曰く、人間は食べるから死ぬ。若い頃は大食漢だった。肉を止めた、消化に時間が掛かり過ぎるから。昼を抜いた。コーヒー、紅茶、タバコという刺激物を止めた。睡眠時間は短くなった。食事には重大な欠陥があり、有害で有った。消化に関る膨大なエネルギーロス。昼食後眠くなったのは身体が悲鳴上げているから。肉は消化に時間が掛かり過ぎ、活性酸素が発生し、動物の恐怖のエネルギーが残っている。晩年は固形物を止めた、不食。噛む必要が無いから。86才まで生きた。

理想の食事は、野菜スープ、牛乳、はちみつ。

酸性食品は身体を酸化、老化させる。アルカリ性を取る。

ジャガイモ、カリフラワーのスープ。

はちみつは腐らない。

空腹の時間を多く作る。一日2食、1食。

満腹は人間の知性の敵。

多食は人間の敵。

オートファジーと同じ事を言っている。空腹の時、身体の掃除が行われている。

 

水は不純物の無い、蒸留水を飲んだ。電気を通すから純粋が良い。

 

加工された死んだ食べ物より、新鮮な野菜や果物。

動物が殺された時の苦しみの低い周波数が残っている。

野菜と果物は太陽エネルギーに満ちた高い周波数で有る。

 

野菜、果物を食べるのは、太陽を食べているのに相当するので、良い

 

 

●食べることは、消化にエネルギーが使われる負債。

●空腹のときほど若返っている。

●食べ物は、周波数を気にする。動物、加工食品は低い周波数。

●余計なものを身体に入れない様留意する。

●自分の身体を、世界唯一の貴重なマシンとして丁寧にメンテナンスする必要が有る。

●これは私の細胞を元気にするだろうか、疲れ刺すだろうか?と自問する。

老化と不調を避けるため。食べ物は寿命と成功に直結する。