備忘)若さを守る習慣12選

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6,糖質は夜減らすor抜く。

夜、糖質を多く摂ると、

余った党が脂肪になり、中長期的に体形変化する。

夕食は、野菜、タンパク質、脂質中心、糖質は少なくor無し

・最強のaging care食は、味噌汁。

腸内環境が良くなる。野菜、木野子、海藻、豆腐、魚と一緒に。

副交感神経優位にしてくれ、メンタルをリセットしてくれる。まず味噌汁を習慣にしろ

7,入浴後10分間が肌年齢にとって重要。水分が蒸発し易く、乾燥し易い。年齢が進むと、油分が足りないので、保湿する。タオルで抑えて水分を取り、乳液、化粧水で保湿する。スキンケアはタイミングが大事。

8,激しい運動より毎日の小さな動きを大事にする。日常的に身体を動かしている方が、血流、代謝、筋肉量を安定して保っている。

重要なのは血流。毎日の小さな動きが大事。特に下半身の動き。

長時間座りっぱなしだと、血液循環悪くなり、顔色悪くなり、浮腫む。

少し遠回りして歩く、階段使う、家の中でこまめに立ち上がる。下半身を日常的に使う。

感情面でも良い影響。達成感、ドーパミンセロトニン分泌される。

掃除、洗濯、買い物、散歩。動かない時間を減らしているだけ。

9,蛋白質不足は、老け見えの要因。肌、髪、爪、血管。蛋白質は生命維持が再生が優先され、見た目への供給は後回しになる。蛋白質を確り摂る。

都市を摂ると、若い頃と比べ、タンパク質吸収率が悪くなる。感情面では、卵、魚、豆類、手の平一枚分を毎食に取る。蛋白質満たす。

10,朝の過ごし方。

・旭を浴びて、セロトニン

・深呼吸をする。顔つきが変わる。

11,外見は、努力よりも環境で自動的に整う。環境が行動を決め、行動が外見を決める。人の脳は省エネで動くようになっているから。努力では長続きしない。環境が整っていると脳は考えなくとも正しい行動を選ぶ。例えば、水を飲む習慣。常に水を近くに置いておく。

冷蔵庫に蛋白質、野菜を置いておくと体に良いものを自動的に選ぶ。甘い物を置いておかない。

洗面所に必要なものが直ぐとれる配置。肌状態を産む。

感情面について、部屋が整っているとストレスホルモンの分泌が押さえられ、表情筋が整う。環境は表情まで支配している。

外見が整う人は、努力するのでなく、実は仕組みを作っているだけ。水が目に入る、ケアが直ぐ出来る、整った空間に身を置く。その積み重ねが無意識の行動を変え、結果として外見を変える。環境を変えれば行動は変わる。努力を重ねる前に先ず環境を整えろ。それが最も優しい外見改善の方法。

12,見た目は整った結果で有る、頑張った結果で無く。脳科学の観点では、頑張り続ける行為はエネルギー消費が大きく長くは続かない。脳は疲れ、元に戻ろうとする。

整っている人は、水が飲みやすい、肌を乾燥させにくい生活リズムが有り、無理のない食事の流れがある。数年後の見た目に出る。スマホで夜更かししない人は眠くなる環境に身を置いているだけ。朝に顔色が良い人も、睡眠、水分、光の条件が整っているだけ。外見はその人の生活環境が表に出た結果。

感情面も同じ。無理をしている人は、表情に緊張が残る。口角下がり、眉間に皺が寄る。条件を整えると、表情が和ら無くなる。必要なのは、努力で無く、環境、条件を整える事。小さな積み重ねが、数か月後のあなたを作る。