香心華心明氏)魂は記憶媒体。人間は記憶と思い出は持っていける。どんな思い出を持って行きたいか決め、行動する。肉体を持っている事で行動出来、肉体を持っているから色々出来、魂を成長させる機会が生じる。主護霊、守護霊、主導霊、指導霊(教育係)。水は記憶する。血液も記憶する。色(記憶)を濃くしていく。血液は脳に運ばれる。

 

脳に魂が有る。大宇宙=大脳、小宇宙=小脳。

魂は脳と繋がっている。

魂と肉体を繋ぐ、だから、肉体は動く。

魂は情報、記憶が入っている場所で、脳を通して体を動かく、というシステムになっている。

 

魂の成長段階は有る。肉体を通して動き、感じて、経験をする。そのために生まれ変わって来る。レベルアップするために、自分自身が出来なかった事をする。夢を叶えればレベルアップする。自分を我慢して諦めたり、無理して諦めたりする事は、自分を下げた生き方になるので、レベルダウンする。

夢が無い場合も有る。自分がしたいなぁと思った事は、自分を信じてやれば良い。他の人がしているからしたいと思っている場合も有る。そのために自問自答する。

 

魂の声を聴く方法。

鏡を見て、自分自身の目を見て、自分の名前を言いながら、話掛け、問うて、声を出して、魂の声を聴く、感じる。

 

夢は、自分自身が叶えたい使命も入っている。人から聞いた事を夢にする事は違っている可能性が有る。

出来るのに出来ない、叶わないと逃げるのは良くない。

叶えたい夢が有るなら、叶う叶わないというより、自分の思った事を大事に生きて下さい。魂の形が現れているのは、目。