「300人委員会」の概要
彼がその著書「300人委員会」で暴露したカバールの計画 ── それを概説したのが以下の21ポイントだ。
カンボジアのポル・ポト政権の大量殺は、現在行われている、人類の90%を殺し残りを奴隷にしようとする彼らの計画の実験だったことが述べられている。
- 300人委員会の指揮の下、宗教と経済を統一し、新しい世界秩序を確立する。
- 国民と国家の存在意義と誇りを完全に破壊する。
- 世界の偉大な宗教、特にキリスト教を破壊し、彼ら自身の宗教(サタニズム)だけを認めさせる。
- マインドコントロールとトランスヒューマニズムで人間を管理・コントロールする。
- すべての工業化を排除し、原子力による事実上無限の電力供給を終わらせるための脱工業化とゼロ成長戦略を採らせる。
- 麻薬の使用を合法化し、ポルノを芸術として認識させ日常的なものにする。
- カンボジアのポル・ポト政権の大都市の人口を減らすための実験(大量殺戮計画)は、私たちの90%を殺し、残りを奴隷にしようとする彼らの計画の実験的な試験実行であった。
- 委員会が必要と考えるもの以外はすべてを抑圧するために、科学をコントロールする。
- 発展途上国に局地的な戦争をもたらし、飢餓と病気を広めて「無駄飯食らい」の数を激減する。
- 大量の失業者を生み出し、国全体の士気を低下させ、労働者に生産意欲を失わせる。
- わざわざ危機状況を作り出して操作し、支配層を除くすべての人間に無力感を植えつける。
- 新しい破壊的なカルト(アーティスト、ハリウッドの有名人など)の生産を増やし続け、カバールに与えられた役割を果たしている人々を支援する。
- キリスト教シオニズムを支持する
- ムスリム同胞団、ISIS、ブラック・ライブズ・マターなどの宗教的および破壊的なグループを操作または制御することにより、マインドコントロールの実験を行う。
- キリスト教を破壊する意図で、信教の自由の考えを世界中に広める。
- 世界経済を完全に崩壊 させ、 政治的混乱を引き起こす。
- 米国の内外政策を統制する。
- 国連、国際通貨基金(IMF)、国際決済銀行(BIS)、国際司法裁判所、WHOなどの多国籍機関(いまやこれらは多国間機関ではなく、ただのNGOだと判明した)の統制を強化する 。
- 世界中のすべての政府中枢に潜入し、政府と国家を内側から破壊する。
- 世界的なテロリスト集団を組織し、テロが発生したときにテロリストと政府間の交渉に介入する。
- 世界中の教育を支配し、完全に破壊する。
── どうだろうか。寸分違わず合っている。