JICAがあるから日本の血税は中国企業に吸われ、利権も支配も中国に握られてきた。
カンボジアに対する貢献の果実をしゃぶったのは中国。日本は持ち出しのみ。
日本の血税で整備したインフラは国際入札で中国企業に握られ、カンボジアではあのビルさえ中国資本に支配され軍港すら中国に開放された。
アフリカ支援も同じ構造で、日本の資金を受注するのは結局中国企業(ガーナやケニアが典型)。
日本人の血税は中国依存と典型的な官僚利権を太らせただけで、アフリカは自立していない。
JICA温存は、中国の思惑通り。出血を止めるにはJICA解体。