出てきたという様な記事を含め2件ほど読んだ事あり。
genkimaru1.livedoor.blogjimukyari-
しないでしょうに。
自分より地位が高い、偉いとされている人(政府、役所、教師、教授、上司、高学歴者、親等)の言う事に従っていると、ろくでもない方向に進まされる時代。
自分で調べ、自分の頭で考えを練って、自分で決めて、自分で行動する必要が有る時代です。

トランプが丸三日も公の場に姿を現しておらず、大きな騒動になっている。
マー・ア・ラーゴにもいない。ゴルフ場にもいない。記者会見もない。 ウォルター・リード病院にいるという噂が広まったが、そこにもいない。
30人を超える将軍が「トランプの地上侵攻命令を拒否」した。
CNNの司会者だったのになぜか国防長官になっているヘグゼスによって、12人の将官クラス(大将・中将・少将・准将)が解任された。
これは、”これまでのところとそのタイミング”からして、地上部隊の反乱を意味している以外に考えられない。
ヘグゼスに解任されたランディ・ジョージ米陸軍参謀総長辞任は、その発表から1時間後、次のように吐き捨てた。
「一人の狂人が偉大なる米軍を破滅に導くだろう」
一人の狂人とはもちろん、トランプのことである。
トランプは負けたのだ。アメリカは負けた。もはやトランプ政権もアメリカ自体も内部崩壊だ。
イランとの戦争を指揮しているのは開戦当初からペンタゴンではない。フロリダのタンパに陣取るアメリカ中央軍だ。最初からアメリカ軍の大半がトランプの命令を拒否していた。ロシアメディアのRTはすでにクーデターが進行していると報じている。
副大統領のJ.D.ヴァンスを大統領にする動きが、開戦前から始まっていた。
ヘグセスは、ペンタゴンを「国内の敵」と呼び、米軍基地の「武装化」を進める中、クーデターが進行している。
3月19日の高市-トランプ会談で、日本は結局何を合意したのか?
それは、「2月28日の空爆後、統治能力が著しく低下し、ホルムズ海峡封鎖を唯一のカードとする瀬戸際外交以外の選択肢を持たない、モジタバ・ハメネイ新最高指導者ら」の”弱い国イラン”を切り捨てるという、過去47年にわたる日本の対イラン宥和外交からの訣別だった。国内のシオニストは大いに喜んだ。
イランは滅びなかった。国民は団結して抗戦した。アメリカは負けた。高市首相の認識も、日本の諜報機関の情報収集/分析も狂っている。

結局、彼女は会談中にも「真珠湾の女」といわれ、終了後はホワイトハウスの裏口から出され侮辱された。
「選択」によると、高市は自衛隊を出す気満々だった。内閣官房参与筆頭の今井尚哉や自民の正気の議員が必死に止めた。彼女は、怒りまくり怒鳴りまくったが最後は説得された。帰国してからは人が変わったように、働かなくなり定時出勤の定時出庁・定時退庁で、土日は全部休んでいる。退陣も口にしているらしい。
どこの国もイスラエルとアメリカに手助けしていないのに、日本は危うく泥船に載って一緒に沈むところだった。
イランのベフバハン市近郊で撃墜された、アメリカ空軍のF-15E(愛称:ストライクイーグル)。マッハ2.5で飛ぶF-15Eはアメリカの戦闘機の中でもっとも速い戦闘機だ。
「意識するだけ」でも良い世界に移行できると思います。超強烈なワクチン臭の人につきまとわれたりしても、早くその場を離れて忘れること

土の硬い層:すすき、落ち葉、こめぬかで。
広い場所:上記では無理。ネジネジを教えて貰った。
草を時計周りのもの、反時計回りのもの、2つ埋めた